ロボトミーコーポレーションプレイ日記7

DAY23 魔弾さんの赤色バージョンのようなのと、青いハートに足が生えまくったようなアブノーマリティ登場。
足のアブノーマリティ「蒼星」は高ステータスかつ白ダメージ強耐性装備職員がいてくれて何とかなった。
情報を見てみると低ランク職員絶対殺すアブノーマリティだった。作業中も脱走中も一定ライン以下の職員はガンガン死んでいく。
これがもっと早く来ていたら作業を受け持てる職員がいなくて詰んでいたかもしれない。
「赤ずきんの傭兵」はこれがファンにアブノーマリティスレイヤーサンといわれている奴だと分かった。顔がめっちゃナラクっぽい。
試しに脱走させて戦わせてみたが、HEとは桁違いに強い。シールドを張りつつ頑張ったが後衛に犠牲が出てしまった。

DAY24 蜂の巣のモンスターとキャンバスのアブノーマリティが来た。
「女王蜂」は良い作業結果を出し続けないとパンデミックを引き起こすので、現時点ではチマチマとしかエネルギーを稼げない。

DAY26 懲戒チームの新セフィラ「ゲブラー」さんが来た。テーマカラーは赤でいかにもな武闘派。
どう見ても童話の「赤い靴」モチーフのアブノーマリティが来た。思った通り魅了タイプのアブノーマリティだった。
しかしアンジェラが警告してくれるのでWAWの魅了系に比べればだいぶましな方ではある。
管理人Xに創業者Aの記憶が同期されていく。やはりA=Xだった。

DAY27 新しく来た「地中の天国」はシャーデンフロイデの逆のアブノーマリティだった。
記録は暗にロボトミー社のことを揶揄しているような感じだった。

DAY28 アナ雪に出てきそうなアブノーマリティが来た。
連続でいまいちな作業結果を出した職員を氷漬けにするようだ。勇気の高い職員なら助けられるのでそれなりに育成に役に立つ。
記録を見るとアンジェラ起動時のことが書いてあるのかな?
Aはアンジェラに良い第一印象を抱かなかったようだ。

DAY29 Aはどこの翼にも行けるほどの優秀な人間だったらしい。
値が張ったフラスコのようなアブノーマリティが来た。

DAY27 エリヤ(マルクト)は若き研究員で身の丈に合わない上昇志向の無知主だったようだ。
コギト?の投与失敗により悲惨なことになった。
アンジェラ、セフィラたちが管理人に対して怨嗟と絶望に飲み込まれることを望んでいるのをわざと伝えてなかったろ!
これが噂のボス戦か。
ガブリエル(イェソド)はマルクトの事件後心を病んでしまったらしい。
その最後の一押しをしてしまったのがAみたい。
ネツァクからのホドへのアドバイスが重篤な中毒者が新人を引き込もうとするスタイルで笑える。
ついにホドの自分をいいひとと思っている人特有の傲慢さが爆発。いい人であることに感謝を求めたらそれはもういい人ではないのだ。
ミシェル(ホド)はロボトミー社の前身を密告か何かして裏切ったらしい。
だからいい人に固執していたのか。
これで3セフィラがボス戦に突入。ボス戦と新アブノーマリティのエネルギー稼ぎとミッションを同時にこなすのは自分にはきつい。分けてクリアしていこう。

DAY27 天秤を首にかけたひょろ長い鳥のアブノーマリティが来た。
マルクト戦は作業内容がランダムに変更され、安全なアブノーマリティで作業して変更後の作業をマルクトのようにメモするのが得策。
マルクトのボディが割れて中身が出てるけどちゃんとペンもメモも持ってる…
長い鳥のアブノーマリティは青ダメージだけど同じ部門に青ダメージ耐性装備の職員がいて助かった。
「審判鳥」のEGOはどちらもALEPH。
本体のランクはWAWなのに優秀すぎる。ゲブラーさんのミッションはとにかく鎮圧を求められるので、ぜひ作っておきたい。
この日のうちに装備は作れなかったが、マルクトコア抑制に成功した。

DAY28 情報の開示が中途半端だった「笑う死体の山」を再度呼んだ。
このアブノーマリティは本当に職員の死体の山から生まれた二次災害的なアブノーマリティのようだ。
この日々犠牲が出る職場への怒り、悲しみ、絶望や呪いなどが死体の山と折り重なって生まれたのだろうか。

DAY27 イェソド戦開始。画面にノイズがかかり、イェソドの担当している「情報」を阻害してくる。
イェソドのように心に留めておくことが大事ということだろうか。
とにかく見えづらいので各アブノーマリティの対処法、作業を割り当てる職員、鎮圧に向かわせる職員の確認が非常に困難だった。
イェソドの中身はドロドロで本当に腐りかけていた。
ノイズの影響で寄生樹の魅了の緑色のマークが広がって見えて逆にわかりやすくなった。
イェソドはこれ以上人の死を観たくなくてルールに固執するようになったのだそう。人の良さが裏目に出て毒蛇と呼ばれるようになるとは哀れである。
これをループし続けてるAヤバいな。
イェソドボックスはテープでぐるぐる巻きだった。

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