ロボトミーコーポレーションプレイ日記5

DAY14 最初はスピーカーのツール型アブノーマリティかと思ったが、シェルターと判明した。
情報開示が中地半端だったがいい感じでエネルギーを稼げたため、犠牲を恐れてこの日は途中で使用停止。
マッチガールと案山子の脱走と試練の発生が同時に重なりそうになったが、何とかタイミングをずらして対処した。
何とか夢見る流れのEGO防具を作成、尖ったところはないが全体的に優秀で何よりランクがWAWなのがありがたい。
1着しか作れなかったので、ロストしないように大事に使っていきたい

DAY15 新セフィラ「ティファレト」が登場した。CV釘宮っぽい。テーマカラーは黄。
上層のセフィラを欠陥だらけというが、アンジェラはセフィラが哀れな姿をさらすのも役目の一つと言う。
エネルギー生産だけが目的ではなさそう。
ネツァクの新ミッションは人数制限。人材の育成ができないが、高ランク職員でスピードクリアを目指せば達成できそうな感じ。

DAY12 白い毛でモフモフのチョウチンアンコウのようなアブノーマリティを迎えた。
作業時間反応型アブノーマリティで高レベル職員が手短に済ませるとだめなのが面倒臭い。脱走するとトラップみたいな感じで犠牲者を待ち構える。
この「肉の灯篭」は情報のために観測レベルを上げると、ますます作業時間が短くなって許容範囲が狭まるのはクソ。
とりあえず専属職員を用意するが、やり直し後はたぶん呼ばない。

DAY13 スナイパーみたいなアブノーマリティが来た。愛着作業が依頼に置き換わっている。
作業失敗で横一直線に発砲して大勢退社した。そのまんまモチーフは「魔弾の射手」。依頼もモチーフ通り最後は依頼通りに撃ってくれずどこに飛ぶかわからない。
アブノーマリティの物語で、最後に愛する者の頭を打ちぬく悪魔の契約なら、最初に愛するものを撃ち殺してしまえばいいという逆転の発想は面白かった。
こういう人が悪魔を超える恐ろしさを見せつけて逆にひかれる展開好き。
シェルターは外の状況を悪くしていくから結果的には「世界で一番安全な場所」か。非常に質が悪い。一時避難くらいには使えるかもしれない。

DAY16 甲冑のアブノーマリティが来た。事故を避けたいなら愛着と抑圧をせず、赤耐性持ちが本能と洞察をするのがいいだろうか。
EGO武器が貴重なPALE属性なのでありがたい。

DAY17 アンジェラは当たり前のように内部告発者Bについて知っていた。
教育チームの研究は新職員の能力強化を選択した。ほんのりと新米職員のステータスが上がった気がする。

DAY18 多面のカオナシのようなアブノーマリティが来た。生産エネルギーの量から察するにこれはALEPHでは?
WAW防具でも作業失敗時のダメージがきつい。抑圧以外だとわが社の最高ランクの職員でも死んでしまう。
オフィサーが死ぬと動きが活発になっていき、おそらく脱走する。
こっちには現在死体の処理方法がないので素早く終わらすしかない。今の装備の感じだと鎮圧しきれないだろうし。

DAY19 アンジェラの発言からBは消されてしまったようだ。
ホドがエンケファリンに手を…。何か「いい人」にこだわっているようだが、すごいカモにされそう。

DAY17 SCP-173の女性バージョンのようなアブノーマリティが来た。
この「壁に向かう女」は作業しているといつか必ずこっちにダメージを与えてくる。
EGO武器はワンランク上でかなり優秀なので、装備を作り終わったらおさらば。

DAY18 顔が半分真っ黒の蒼い姫のようなアブノーマリティが来た。
かなり白ダメージが強くおそらくWAW。武器、防具ともに優秀だが一品ものである。特にEGO防具がPALE属性耐性なのが素晴らしい。かなりレアものの装備である。
しかも情報開示でわかったがこの「絶望の騎士」は良判定を作業で出すと、作業不可のデメリットはあるものの加護を付与してカッチカチにしてくれる。
この日は幸か不幸かステータス不足で普通判定しか出なかった。

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