ロボトミーコーポレーションプレイ日記2


DAY6 試練が発生。完全食という芋虫みたいなのがうろつくようになりました。ここから難易度が一気に上がったような気がする。
未熟な職員を時間差で鎮圧に突っ込ませたりすると、時間差でやられてしまう。

ロボトミーコーポレーションは「A」という存在がトップで創立者らしい。

情報チームの「イェソド」が登場、これはストーリーが進むと分かるのだが一見冷徹ながら、心の奥底では犠牲に心を痛め冷酷になることでミスを減らそうとしているように見える。
司る色は髪の通り紫。
自分から「毒蛇」と呼ばれることで自分をそういった存在だと納得させ、職員との距離を置こうとしているようにも感じる。

イェソド
情報チームのセフィラ「イェソド」


のちにイェソドからこの心のすり減る地獄のような職場を作ったものについて、意味深な感じでにらまれる。

DAY7 砂嵐(ノイズ?)のアブノーマリティが通路に対して精神力ダメージのデバフをかけてくる。範囲が徐々に拡大し、4名ほどパニックで退社となった。

研究が進んでダメージの可視化ができるようになった。これで情報未開示の相手でも危険性がある程度わかるだろう。

犠牲が大きすぎたのでチェックポイントのDAY6まで巻き戻し。

DAY7 職員がハゲた!これが噂のネタアブノーマリティ「ものすごいハゲ!」なのか?

これハゲ専門のハゲ職員がいないと駄目な感じかな?

これ欲しかった白属性遠距離武器で、近距離だと逃げられやすいパニック対処に使えるのがびっくり。
ランクも本来の危険性ランクより一段階大きいので優秀だ。

職員にハゲビームをぶつけてくる


DAY8 パニック伝染で3名退社。ちょこまか動くので罪善さんの武器だと逃げられやすい。

ハゲの情報開示完了。ハゲの誇大妄想に取りつかれた職員が別のアブノーマリティの犠牲になったことで生まれたらしい。
SCPを生み出すSCPみたいなことが起こりうるみたいだ。

DAY9 必死過ぎて記憶から飛びました

DAY10 ハゲ武器の製作をした。装備可能条件ハゲオンリーかよ!そこそこ優秀なのに…追加なしの日だった。

DAY11 「B」という人物から通信が来た。管理人に会社について警告してくる。正直ヤバい会社なのは今更だけどね。
いきなり最悪の作業結果を出して頭が蝶の奴が脱走し、パニックの職員が安らかな顔で召された(退職した)。
その後もミスしまくってろくな情報が出なかった。

2019-09-21

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

TOP